忍者ブログ
明日も幸福であればいいと、願える現在
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

http://i.m.usen.jp:80/i/c/freetopic/Article.do?uid=NULLGWDOCOMO&categoryId=otohito_backstage&number=31#1

これか、卓郎さんじゃなくずんじさんだっていうのは。違いが分からん!
和彦ってすごい声低い(´・ω・`)
あんまり声低い人苦手なのに…。
彼は叫んでる方が性に合ってると思う←
滝さんさりげなくエフェクター(かな?)を見せる。
やはり彼は妖精、笑顔が可愛いです(*´ё`)


かみじょーさんやる気NEEEEEeeee
PR
いろんな表情を見せてくれるから好きだ。
雲のいろんな形が面白い。



こうも暑い日が続くとどうもバテ気味になりますな。
そこで今日は昨日余った冷やし中華の麺と具、それに僕の大好きな鶏肉を分段に使った夏バテ予防料理を作ろうかと。
名付けて…湖隅流ラーメンサラダ~(ドラえもんチックに←)


材料は全て目分量です←
お腹の空き具合いで調節可能←←←

冷やし生ラーメン
冷やし中華などで余った細切りのキュウリやハム、卵など
トマト
レタス
鶏モモ肉


①鶏モモ肉ですが、僕は外はカリッと、中はジューシーなのが好きなので竜田揚げチックにしようかと。
まず鶏モモ肉の裏表をフォークで容赦なくブッ刺してください←
皮、筋は特に念入りにお願いします。
己の隠れたSな部分を発揮するとさらに良いでしょう←←←
まんべんなく刺し終わりましたら一口大に切り、ボウルへ。
味付けなんですが、今回はスパイシーにしようと思いまして。
塩こしょう、潤滑油のサラダ油に加え、黒こしょう(粗びきがベスト)を気持ち多めに。
ピリッとしたのが良いアクセントになるかと。
※この時塩こしょうは控え目に。
後々ドレッシング等で味が濃くなってしまうので。
好みでおろしニンニク等加えてみても風味がついて美味しいと思います(´ё`)
素手で揉みこんで、味を馴染ませるため少し放置プレイ。


②その間に麺を茹でましょう。
僕は鍋でなく、あえてフライパンを使います。
鍋より熱伝導が良いため早くお湯が沸くのです。
中華鍋程度の大きさの物があれば良いかと。
お湯が沸いたら麺をほぐしながら入れていきます。
あとは袋に書いてある通りの時間で茹でて下さい。
僕は適当でした←


③茹でてる間、鶏肉に粉をつけましょう。
最近やってる方多いと思いますが、ポリ袋でやると手を汚さずに粉がまんべんなくついてくれます。
粉は片栗粉を。
まずポリ袋に多めに片栗粉を入れて、次に鶏肉を。
少し空気を入れて口を捻って閉じ、風船のようにしたら後は振るだけ。
まんべんなく粉が着きましたら、余分な粉は叩いて落としておいて下さいね。


④レタスは食べる時混ぜやすいように細かめに千切って。
千切ったレタスは盛り付け直前まで冷水につけておくとパリっとして良いかと。
盛り付け時はよく水を切ってから盛り付けて下さい。
トマトは食べやすい大きさでどうぞ。


⑤麺が茹で上がったらすかさずざるにあけて冷水で洗います。
麺のぬめりがなくなったらよく水を切っておいて下さい。


⑥鶏肉を揚げ焼きにします。
油を使うのはめんどくさいので←
フライパンに少し多めに油を引き、鶏肉を焼いていきます。
最初は強火で、この時片面をしばらく焼いてから引っくり返すと外がカリカリに仕上がります。
表面がまんべんなくカリカリに焼き上がったらあとは中までじっくり火が通るように中火で。
中まで火が通ったら火を止め、キッチンペーパー等で余分な油を取って下さい。

⑦さぁ盛り付けましょう。
まずは千切ったレタスの水を十分に切って、器へ。
その上に麺を乗せますが、その前に麺と冷やし中華の残った具をあわせてしまいましょう。
そうして具とあわせた麺をレタスの上へ。
麺の周りに焼いた鶏肉を乗せて、トマトを飾って出来上がり。

お好みのドレッシングでどうぞ。


鶏肉は味付けを中華風(オイスターソース、中華だし、胡麻油)にするとお弁当のおかずに最適です。
夜に味付けして冷蔵庫に入れておいて、次の日に粉つけて焼くだけだからね。
ビバ手抜き☆←
個人的には甘辛くしても美味しいかなと。


以上湖隅の3分クッキングでしたー←



観てます。


怖いの嫌いだけど観たくなる←
女の子の目が人形みたいで綺麗だな。


ハイドアンドシークってホラ。
9mmの2ndアルバムにも入ってたし←

やっぱり悪いクスリの方が気になる(´・ω・`)←
僕にとっては9mmが悪いクスリさ←←←←
おばさんにイチゴとマンゴーのボディソープもらった\(*^o^*)/


可愛くて使うのもったいない←



PREV ←  HOME  → NEXT
Copyright (C) 2026 All Rights Reserved.
Photo by 戦場に猫 Template Design by kaie
忍者ブログ [PR]