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- 04/10 。
- 04/03 メルト Lv:13
- 03/24 夢の話。
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夢を見た。
部屋で塞ぎ込んでたら、大事な人達に連れ出された。
勿論寝間着で。
そのまま街に出た。
地元の街じゃない知らない街。
どこか鼠の国に似ていたかもしれない。
俺の右と左で、
君と貴女は笑っていた。
なぜか腕を放してくれなくて、
それがとても不思議だった。
君と貴女は一度も会った事がないはずなのに、
なぜあんなにも意気投合していたんだろう。
そこも疑問に思っていたけど、
きっと性質が似てるんだと、今は思う。
大分遊んだはずなのに、
気がつけば自分のベッドに寝かされて。
君と貴女に別れを告げて、目を閉じた。
次に目を開けたら、現実だった。
夢だったんだとすぐわかった。
でも不思議と寂しさはなかった。
ただ、なにかを満たしてくれたんだろうと思った。
***
たまに、自分でも知らないうちに墜ちてる時がありまして。
そんな時に友達の夢をよく見ます。
特別言葉をくれたり、行動したりはしないけど。
ふらっと出て来て、リアルと変わりなく接してくれて。
ふらっと居なくなります。
そうして目が覚めた時、
また知らないうちに墜ちてたんだと、気付きます。
そして知らないうちに元気をもらって、
何事もなかったように仕事に行きます。
実際に会ったり、連絡もマメにはしないけど。
君たちの知らない所で勝手に元気もらってます。
ごめんね、いつもありがとう。
部屋で塞ぎ込んでたら、大事な人達に連れ出された。
勿論寝間着で。
そのまま街に出た。
地元の街じゃない知らない街。
どこか鼠の国に似ていたかもしれない。
俺の右と左で、
君と貴女は笑っていた。
なぜか腕を放してくれなくて、
それがとても不思議だった。
君と貴女は一度も会った事がないはずなのに、
なぜあんなにも意気投合していたんだろう。
そこも疑問に思っていたけど、
きっと性質が似てるんだと、今は思う。
大分遊んだはずなのに、
気がつけば自分のベッドに寝かされて。
君と貴女に別れを告げて、目を閉じた。
次に目を開けたら、現実だった。
夢だったんだとすぐわかった。
でも不思議と寂しさはなかった。
ただ、なにかを満たしてくれたんだろうと思った。
***
たまに、自分でも知らないうちに墜ちてる時がありまして。
そんな時に友達の夢をよく見ます。
特別言葉をくれたり、行動したりはしないけど。
ふらっと出て来て、リアルと変わりなく接してくれて。
ふらっと居なくなります。
そうして目が覚めた時、
また知らないうちに墜ちてたんだと、気付きます。
そして知らないうちに元気をもらって、
何事もなかったように仕事に行きます。
実際に会ったり、連絡もマメにはしないけど。
君たちの知らない所で勝手に元気もらってます。
ごめんね、いつもありがとう。